自分がこうでありたいと願う姿や、
まわりの家族や友人・同僚の想いや暮らし。
たくさんの想いを受けとめ、自分らしさでしっかり返す。
そんなあなたはきっと、まっすぐで、しなやか。
hacoboは、そんなあなたの笑顔を応援したい。
ていねいな手仕事から伝わるぬくもりや
暮らしを演出する道具たちの優しい表情。
そんな些細な日常を、あなたの笑顔が感じ取り、
豊かな暮らしへとつながっていきます。
“手仕事による暮らしの道具”を実際に使い、コトバで伝えることで、モノづくりの文化を深めていく新しいコミュニケーションシステムです。hacoboを語る上で欠かせない3つのキーワードは、「つかう」「つたえる」「つくる」です。
さまざまの素材の“手仕事による暮らしの道具”をあなたの日常生活の中で存分に使ってみて下さい。
例えば、いつもと違う器がならぶ食卓のいろどり。
例えば、手にした瞬間に何かが伝わってくるお箸の使い心地。
何気ない毎日が、まるで魔法にかけられたかのように表情豊かに感じられます。
話題はhacoboに関することのみならず、どんなことでも構いません。
hacoは『小さなお子さんがいる家庭』『食に関わる人』など、何かしら同じものを共有する方々の元へ手渡されます。
うれしかったことや困ったこと、日常の些細な出来事をつづることで、“hacoboものがたり”は想いを紡ぐ『永遠に続くショートストーリー』となります。
“haco士”には、さまざまな素材を扱うつくり手がいます。
想いをカタチにし、カタチから想いを感じ取ることで暮らしの奥行きが深まる、そんな作品を丹念につくりあげます。
- “手仕事による暮らしの道具”がたくさん詰められている箱のこと。
- 人から人へと、偶然のきっかけを繰り返しながら宛てのない旅を続け、想いをつなぎます。
- ひとつのhacoの“hacoboものがたり”のページ閲覧が10,000人を超えると、また新たなストーリーを託したhacoが旅立ちます。
- hacoに詰まった“手仕事による暮らしの道具”をつかう人達のこと。
- “手仕事による暮らしの道具”を実際に使用し、その想いを“hacoboものがたり”につづります。
- 次の友人・知人へhacoを手渡します。さらに、“手仕事による暮らしの道具”を使いこなす伝道師となります。
- haco人が“手仕事による暮らしの道具”を実際に使った感想や、日々の想いをつづったブログのこと。
- hacoが新たなhaco人へと手渡されると、hacoboものがたりも新たなページが開かれます。
- たくさんのhaco人の想いがつづられたhacoboものがたりは、『永遠に続くショートストーリー』として読み継がれていきます。
- hacoに納まる“手仕事による暮らしの道具”をつくる人達のこと。
- モノづくりを通じて自分の想いをカタチに託し、つかう人の暮らしを豊かにする、いわばプロデューサーの役割も担っています。
- “hacoboものがたり”につづられたhaco人からのメッセージに共感し、新たなカタチを生み出す可能性に満ちています。













