hand communication box 略して『hacobo』は、
「つかう」「つたえる」「つくる」の視点を通じ、
豊かな暮らしの実現に向けたコミュンケーション・システムです。
そんなhacoboの舞台裏を、ちょっとだけご紹介します。
- 運営者の紹介
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名前
菅沼 俊宏
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コメント
1972年4月生まれ。
幼少期は東京の青梅で育ち、思春期~大学卒業までは神奈川の川崎で過ごす。
社会人として愛知県に初上陸。
自然の中に身を投じるのが心地よく、若かりし頃、週末はカヤック・スノーボード・登山・写真とアクティブに活動する。
趣味の木工も、いつの日か本気モードになるものの、そんな中、人との出会いも相まって、自分の立ち位置を見直す機会に恵まれ、「つくる」というスタンスから「支援する」というスタンスに軸を移すことに。
使って楽しい・嬉しい・気持ちいい、そんな気持ちが喚起される「コト」がモノづくりであると考え、「つかう」「つたえる」「つくる」をキーワードにhacobo立ち上げに至る。
子供3人に囲まれ、よき父親でありたいと願う反面、その実現の難しさに悩んでいます。強気な面も見受けられるが、実は人と競うことをよしとしない。
人には無限の可能性があると信じ、素直な気持ちを持って、まずは一人ひとりに具体的な喜びを提供していきたいと願っています。
そして、手仕事の道具をつかう人が拡がり、つくる文化を深め、私たちの暮らしが気持ちの上でも豊かなものになる社会を構築することを目指していきます。









